2015年03月31日

副操縦士、パイロット免許取得前に自殺兆候

副操縦士、パイロット免許取得前に自殺兆候があったとの報道だ。


フランス南東部で起きたドイツの旅客機墜落で、ドイツの検察当局が日本時間30日夜に会見し、副操縦士がパイロットの免許を取得する前、自殺の兆候があり、精神科に通院していたことを明らかにした。


旅客機墜落の真相は分からないが、どうも副操縦士のメンタル面ばかりが取り上げられるのは納得がいく半面、一方で大丈夫なのか、それだけなのかとも思ってしまう。


何せ、世の中の事象には裏があり過ぎる・・。
自殺兆候などが分かっている人にパイロット免許を与えることがどうして阻止できなかったのだろう?
自転車や自動車の運転ではないのだ!
posted by yasuucare at 07:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会情勢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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